WORKS06安中市 I邸

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南欧風の家

PROVENCAL HOUSE

R壁を用いた、柔らかでやさしい印象の住まい。
ニッチやカウンターを取り入れて、
インテリアを楽しめる空間に。
アイアン・タイル・ガラスブロック…と、
随所に感じられる可愛らしさが魅力のお家です。

安中市 I邸

Information南欧風の家

名称:安中市 I邸
家族構成:30代ご夫婦・お子様2人
階数:2階建
構造:木造軸組工法

ZEH

CUSTOMER'S VOICEお気に入り・こだわりポイント

LDKを約21帖と広くとり、大きな窓を南面と東面に設けました。家族が集まる場所だから、明るく開放感のある空間に。

内外観ともに所々取り入れたR壁。扉やカーテンで空間を仕切るのではなく、R壁で仕切る事で、良いアクセントになりお気に入りです。

玄関ホールやリビングには、ニッチ・カウンターを取り入れました。雑貨や写真を飾るのが楽しみです。

2Fホール部分の階段笠木に埋め込んでもらったガラスブロック。ほのかに漏れるあかり、ダイヤの形が可愛くてお気に入りです。

1Fトイレ内のカウンターに貼った、リーフとフラワーのタイル。白で統一したトイレ内で、より引き立ってお洒落な空間になりました。

高性能なネットゼロエネルギーハウスにしたことで、外が寒くても日中は暖房に頼らなくても快適に過ごせます。夜になってもリビングのエアコン一台で暖かい空気が家全体に回るので、2階まで暖かくて驚きです。採用して良かったです。

土地探し
エピソード

暮らしやすさが
決め手となりました

共働きのため、双方の職場に近いこと、庭を作れる広さがあること、渋滞や騒音を避けるため、一本中に入った閑静な場所であること。この3点を大切にして土地を探しました。
立地条件も価格も理想的で、育った実家とも雰囲気の近い環境を見つけることができました。

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