WORKS25安中市 S邸

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心がやすらぐ和の家

RELAX HOUSE

ワンフロアで生活が完結できる平屋のお家。
リビングは広々と、和の要素を取り入れて、落ち着きのある空間を演出。
建具の見せ方や、床とのカラーを統一し、
外観から内装のすみずみまで、こだわりをたくさん詰め込みました。

  • #和風
  • #モダン
  • #平屋
  • #大きい窓
  • #1階建
  • #開放感
  • #ワンフロア
  • #無垢
  • #和室・畳
  • #落ち着く
  • #30代で建てた家
  • #インナーガレージ
  • #安中市
高崎市 M邸

Information心がやすらぐ和の家

名称:安中市 S邸
30代ご夫妻
階数:1階建
構造:木造軸組工法

土地探し
エピソード

理想の家が叶う場所

土地を探し始めた当初は漠然と広くて日当たりの良い場所が希望でした。立地はそこまでこだわりがなかったため価格重視で探すことに。土地を探しながら好みの家のイメージも考えていき、理想の家が建つ土地を探していきました。当初の希望にプラスして、南側接道以外・プライベート空間が確保される場所で探していき、西側接道で東側には家が建たないこの場所に決めました。

安中市 S邸

CUSTOMER'S VOICEお気に入り・こだわりポイント

リビングルームの空間を贅沢に使用し、
心地よいお家になりました。

1階の間取り図

家づくり
エピソード

理想の家にするために

結婚と同時に家の計画を進めました。そこまで急いで建てる予定ではなかったので、いろんなハウスメーカーを見たり自分で調べたりして、結果、家の完成までには5年かかりました。人によっては長いと感じるかもしれませんが、私たちにとっては好みのテイストや自分たちの暮らしに合う家を知るためにとても大切な時間であったと思います。
5年の間に暮らしてきた会社の寮や複数のアパートで感じた立地や間取りの良し悪しをノートに書き留め、そのポイントを考慮して自分自身で間取りを描き、住みたい家を考えました。私たちの理想の家は、①南側に大きな窓。②深い軒・庇をつける。③広いリビング。④高気密・高断熱仕様でした。
リビング中心のゆとりある暮らし、自然の光や風を取り込み眺めの良い空間、冷暖房器具に頼らなくても快適にすごせる気密断熱性の高い家を建てることができました。

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